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萩暮らし応援センター(定住支援)の取り組み

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月10日更新

萩市の特色ある施策の紹介

 萩暮らし応援センター(定住支援)の取り組み

(担当課:企画政策課 定住対策室)

事業内容

  市外からの移住を促進するため、「萩暮らし応援センター」を設置し、空き家情報バンクを運営している。

事業期間

 平成18年8月~

事業費

 2,297千円円(平成26年度)

目的

 少子高齢化・過疎化などによる人口減少に歯止めをかけるため、移住・交流を促進し、地域活力の維持向上を図る一環として、平成18年に「萩暮らし応援センター」を設置。
 「萩暮らし応援センター」では、萩市への移住を希望される市外・県外の方に、空き家情報バンクなどの住まいの情報提供、物件の現地案内や各種応援・支援制度の紹介、物件の契約支援や地域の方との連絡調整など、市外からの移住を促進するためのさまざまな支援を行っている。

特色

 空き家情報バンクによる住まいの情報提供
 「萩暮らし応援センター」の設置と併せて、「空き家情報バンク」を開設しました。
 『萩暮らし応援サイト』などで物件情報を提供しています。
 移住支援員による移住相談対応

 年々増加する移住相談に、よりきめ細かに対応するため、移住支援員を窓口に配置しています。

 UJIターン促進住宅や研修滞在施設などにより萩暮らしを応援

  市外からの移住促進や集落の自治機能強化などを目的に、UJIターン希望者等を対象とした賃貸住宅を提供します。  入居者の募集はホームページ等で行います。 ※入居期間原則3年間

課題

 空き家情報バンクの物件の充実。

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