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カヌーの日本代表チーム(ナショナルチーム)が、今年度2回目の萩市での合宿

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月17日更新
阿武川特設カヌー競技場でトレーニングする矢澤選手

~東京オリンピック・パラリンピック2020に向けて~

 カヌースラローム競技の日本代表ナショナルAチームの選手たちが、萩市の阿武川特設カヌー競技場で合宿を行っています。日本トップクラスの選手の技術を間近に見ることができる、素晴らしい機会ですので、ぜひご覧ください。

■とき

 平成30年1月15日(月曜日)~23日(火曜日)
 ※カヌー場での練習時間 (1)午前8時~10時、(2)午後3時~5時
  ただし、天候や体調によって変更があります。

■ところ

 阿武川特設カヌー競技場(阿武川ダム直下、萩・阿武川温泉そば)

■選手

 〇15~23日  矢澤一樹選手、矢澤亜季選手、山中修二ヘッドコーチ

 〇19~23日  竹下百合子選手、佐々木将汰選手

  日本のナショナルチームが合宿するという情報で、韓国からも選手が1人練習に来られています。

■情報

 カヌー選手は個々で活動・練習することが多く、国内でナショナルチームが揃って練習することは珍しい。

 冬場の渇水時期に、水量が安定している阿武川特設カヌー競技場は非常に貴重な存在です。

 

萩の足立選手
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カヌー愛好家も参加しています
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