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萩博物館 企画展 萩の鉄道ことはじめ

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月5日更新

 日本近代化の象徴である鉄道は萩に何をもたらしたのでしょうか。「鉄道の父」井上勝をはじめとした「鉄道技術者」飯田俊徳や「時刻表創刊者」手塚猛昌など、萩ゆかりの人々が鉄道を通じて日本の近代化に貢献していったことに注目し、萩と鉄道のかかわりを多角的な視点から紹介します。

萩の鉄道ことはじめ

萩博物館 企画展 萩の鉄道ことはじめ

会期

 平成29年12月16日(土曜日)~平成30年4月8日(日曜日)

開館時間

 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

ところ

 萩博物館

観覧料

 大人510(410)円 高校・大学生310(240)円 小・中学生100(80)円

  ( )内は【団体割引】20名以上 【障がい者割引】の料金

 ※詳しくは、萩博物館公式ホームページをご覧ください。