
第8回 横浜市からIターンされた浅井朗太さん(29歳)
2008年3月横浜市からIターンされた浅井朗太さん(29歳)。同年5月、萩市の中心商店街でカフェ&バー「ラ・セイバ」をオープン。横浜市で会社勤めをしながら、いつかは自分のお店を持ちたいと考え、出店先を考えていました。萩での出店に至ったきっかけは・・・。
第7回 埼玉県からIターンされた野村大悟さん(33歳)
雪の下でも根は張っていき、雪解けと同時に芽が出る。そんなチューリップのように、厳しい自然環境の中、度重なる失敗にもめげず、花作りに挑んできました。試行錯誤の日々は今日も続きます。
第6回 熊本市からIターンされた河野さんご夫妻
晴耕雨読ならず晴釣雨読の日々を夢見て、移住先を探していらっしゃた河野實彦さん(67歳)。移住先の自宅近くの橋本川は、そんな河野さんの釣り場として格好のロケーションだそうです。今日の収穫はいかがでしたか・・・?
第5回 大阪府からUターンされた長岡茂子さん(62歳)
大阪府からUターンされた長岡茂子さん(62歳)。大阪の会社で和文タイピストとして勤務 されたのを皮切りに、ワープロ、パソコンと時代が変わる中、最後は市役所で定年前まで勤務 されました。一足先にIターンされた娘さん、Jターンされたご主人と平成17年5月に萩の 地で再び家族揃っての生活が始まりました。
第4回 大阪府からUターンされた塩飽利直さん(64歳)
大阪が本社の中堅ゼネコンに勤めながら、大阪、広島、福岡、山口など転勤を繰り返し、U ターンされた塩飽利直さんをご紹介致します。現在は、「NPO萩まちじゅう博物館」や 「菊ヶ浜を日本一美しくする会」等のボランティア活動、町内会の役員等、忙しい日々をお 過ごしです。
第3回 移動カフェ「カフェ ジャンティーク」のマスター中屋達也さん(39歳)
東京の船会社で外航船の航海士としてタンカーや貨物船、陸に上がった時は労務関係の仕事を早期退職制でUターンされた移動カフェ「カフェ ジャンティーク」のマスター中屋達也さんをご紹介致します 。
第2回 萩の城下町を走る人力車
萩の城下町を走る人力車・・・。いつの間にか、萩の景色に溶け込んでしまったようです。 当サイトのトップページにも流れる人力車の中原省吾さん(47)。
第1回 千葉県市川市から萩市にUターンされた番屋さんご夫妻
千葉県市川市から萩市にUターンされた番屋さんご夫妻をご紹介致します。現在は趣味やボラ ンティア日々を送っていらっしゃいますが、生活のテンポが合わないなど、いろいろとご苦 労もあったようです。
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