萩博物館

>> HOME

 

生誕180年記念
吉田稔麿の生涯(前・後篇)



※新型コロナウイルス感染症の状況により、今後開催期間や内容等が変更となる場合がございます。ご来館予定の方は当日のHP・SNS等で最新情報をご確認ください。


カノープス

吉田栄太郎(のち稔麿)は天保12年(1841)萩の松本村新道に下級武士の子として生まれました。吉田松陰に師事して頭角をあらわし、高杉晋作・久坂玄瑞とともに松下村塾の「三秀」と称えられます。しかし元治元年(1864)の池田屋事件で京都において闘死しました。享年24。
生誕180年を記念し、栄太郎こと稔麿の生涯を2期に分けて紹介します。

前篇 令和3年9月〜12月末予定

後篇 令和4年1月〜4月下旬予定


ギャラリートーク
生誕180年記念 吉田稔麿の生涯・前編


※恐れ入りますが、この度のイベントは萩市外からのご参加は自粛をお願いしております。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

日にち

9月18日(土)

集合時間 13時30分 (約30分予定)
集合場所 萩博物館・高杉晋作資料室 予約 入館に際し、事前予約が必要です
料金 無料(入館料が必要です) 解説者 一坂太郎 特別学芸員


※注意事項
※ギャラリートークのご予約は必要ありませんが、入館のための事前予約が必要です。>>こちらから
※入館の際にギャラリートークに参加される旨をお伝えください。
※参加費は無料ですが、観覧料は必要です。13時30分までに萩博物館 高杉晋作資料室へお越しください。
※コロナウイルス感染防止対策のため、先着10名様までです。

 

                 

 

 

 

>> 催し物のご案内トップ