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新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金事業(申請受付期間の再延長について)

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年8月26日更新

事業概要

新型コロナウイルス感染症による影響が長期化する中、緊急小口資金等の特例貸付が貸付限度額に達している等の事情により、特例貸付の利用ができない生活困窮世帯に対し、支援金を支給します。また、自立支援金の受給期間が終了した世帯については、一度に限り再支給します。

対象者

緊急小口資金等の特例貸付を利用できない世帯、及び当該自立支援金を既に受給し受給期間が終了した世帯で、次の要件を満たす世帯。

 

対象要件

【収 入】

①住民税均等割が非課税となる収入額の1/12、②生活保護の住宅扶助基準額

①+②の合計金額以下

【資 産】

世帯の預貯金と現金の合計金額が①の6倍以下(ただし100万円以下)

【その他】

ハローワーク等で求職活動を行う方、または生活保護を申請中の方

 

 

支給金額

単身世帯     6万円(月額)

2人世帯     8万円(月額)

3人以上世帯 10万円(月額)

申請受付期間

令和4年9月30日まで

支給期間

申請月から3か月