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新型コロナウイルス感染症対策 マスク着用の考え方

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年12月1日更新

屋外・屋内でのマスクの着用と子どものマスクの着用について

<屋外>
○他者と身体的距離(2m以上を目安)が確保できない中で会話を行う場合のみ、マスク着用を推奨します。
○それ以外の場面については、マスクの着用の必要はありません(例:公園での散歩やランニング、サイクリング/徒歩や自転車での通勤、
 屋外で人とすれ違う場面
)。

<屋内>
○他者と身体的距離が確保できて会話をほとんど行わない場合(例:距離を確保して行う図書館での読書、芸術鑑賞)のみ、マスク着用は
 必要ありません。
○それ以外の場面については、マスクの着用を推奨します。

<小学校から高校段階の就学児について>
(屋外)
○他者と身体的距離が確保できる場合(例:離れて行う運動や移動、密にならない外遊び)や、他者と距離が確保できなくても
 会話をほとんど行わない場合(例:屋外で行う教育活動(自然観察・写生活動等))はマスク着用の必要はありません。
(屋内)
○他者と身体的距離が確保できて会話をほとんど行わない場合は、マスク着用の必要はありません。

<保育所・認定こども園・幼稚園等の就学前児について>
・2歳未満の子どもでは推奨されません
・2歳以上の就学前の子どもについても、個々の発達の状況や体調等を踏まえる必要があることから、他者との身体的距離にかかわらず、
 マスク着用を一律には求めていません。
 本人の体調がすぐれず持続的なマスクの着用が難しい場合は、無理に着用する必要はありません。

マスク着用について
リーフレット
リーフレット2
リーフレット3