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コンビニ収納がはじまります

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月19日更新
 平成30年4月からコンビニエンスストア(以下「コンビニ」)でも税金や保険料などを納めることができます。
 曜日や時間を気にすることなく、日本全国どこでも手数料なしで24時間納付できるようになります。
 今までどおり、金融機関の窓口でも納められます。

コンビニで納付できるもの

 ≪税金≫
 ・市県民税(普通徴収) ・固定資産税 ・軽自動車税
 ≪保険料≫
 ・国民健康保険料 ・後期高齢者医療保険料 ・介護保険料
 ≪使用料・負担金≫
 ・住宅使用料 ・総合情報施設使用料 ・保育料 
 ・普通財産貸付料(土地・建物) ・行政財産貸付料(土地・建物) ・下水道受益者負担金及び分担金
 ≪手数料≫
 ・施設維持手数料
 ≪公共料金≫
 ・水道料金(下水道料金含む)

納付の方法

 (1)納付する納付書だけをレジに出してください。
   コンビニで納付するために、納付書が1枚ごとの単票(ホッチキスで綴られていない状態)になります。
   記載されている納期や納期限をよく確かめて納付してください(納付される納期を間違えると、本来の納期分について督促料や延滞金が発生する場合があります)。
 (2)現金で納付してください。
   クレジットカードや小切手などでは納付できません。
 (3)領収書とレシートを受け取ってください。
   領収書とレシートの両方を必ず受け取り、大切に保管してください。
  全期の納付書は、下水道受益者負担金及び分担金を除いて廃止になります。
  1年分を1回で納めたい場合は、1年分すべての納付書を出してください。

コンビニで納付できない納付書

 ・バーコードの印字がないもの
 ・破れ、汚れなどでバーコードが読み取れないもの
 ・金額を訂正したもの
 ・納付書1枚当たりの金額が30万円を超えるもの
 ・納付期限またはコンビニ使用期限が過ぎているもの(金融機関で納付することは可能です。)
 ・納付書のミシン目を切り離したもの

軽自動車税の納税証明書(車検用)について

 軽自動車税の納付書には、領収証書と一緒に「軽自動車税納税証明書(継続検査用)」がついていますので、領収日付印を押してもらい、車検時に提出してください。
 口座振替不能通知書や督促状によりコンビニで納付された場合は、納税証明書がついていませんので、市の窓口で納税証明書を発行します。
 市が納付確認できるまで1~2週間かかる場合がありますので、コンビニで納付後すぐに納税証明書が必要な場合は、必ず「領収証書」をご持参ください。

納付可能なコンビニ店舗

 ●セブン-イレブン
 ●ローソン、ローソンストア100、ナチュラルローソン
 ●ファミリーマート
 ●デイリーヤマザキ、ヤマザキデイリーストアー、YSPS(ヤマザキスペシャルパートナーショップ)、ニューヤマザキデイリーストア
 ●サークルK、サンクス
 ●ミニストップ
 ●スリーエフ
 ●コミュニティ・ストア
 ●ポプラ、生活彩家、くらしハウス、スリーエイト
 ●セイコーマート
 ●ハマナスクラブ
 ●ハセガワストア
 ●タイエー
 ●セーブオン
 ●MMK設置店

※コンビニエンスストアの取扱い店舗、名称は変更となる場合があります。