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防災・気象情報及び国民保護情報の多言語配信に係る対応言語の拡大について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年10月3日更新
防災・気象情報及び国民保護情報の多言語配信については、観光庁監修の外国語で災害情報を提供するアプリ「Safety tips」において配信されています。
この「Safety tips」において、防災・気象情報及び国民保護情報を4ヶ国語から11ヶ国語に拡大し、より多くの国・地域から訪れる外国人に対して、災害情報を多言語で発信できる仕組みが構築されました。

対応言語
 従来の英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、日本語の4か国語に加え、新たにスペイン語、ポルトガル語、ベトナム語、タイ語、インドネシア語、タガログ語、ネパール語を追加。
※上記11か国語に加え、クメール語、ビルマ語、モンゴル語も追加予定です。

詳細は、下記関係サイトをご参照ください。

【関係サイト】

観光庁 「災害時情報提供アプリ「Safety tips」の対応言語を11か国に拡大」

http://www.mlit.go.jp/kankocho/news08_000290.html

気象庁 「危険度分布及び多言語辞書を11か国語に拡充します!~気象庁における多言語化に係る取組~」

https://www.jma.go.jp/jma/press/1907/31a/0731_press_multilingual_information.html


防災危機管理課  25-3808