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市税・保険料等がスマートフォン決済で納付できます

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年8月24日更新
「いつでも」 「どこでも」 「かんたんに」
 市税や保険料、公共料金などの納付書に印字されているバーコードをスマートフォン用のアプリで読み取ることで、納付者が指定した銀行口座等から即時に納付ができます。

スマートフォン決済で納付できるもの

市県民税(普通徴収)

固定資産税及び都市計画税

軽自動車税(種別割)

保険料

国民健康保険料

介護保険料

後期高齢者医療保険料

使用料等

住宅使用料

総合情報施設使用料

施設維持手数料

保育料

副食費

行政財産貸付料(土地・建物)

普通財産貸付料(土地・建物)

水道料金(下水道料金含む)

下水道受益者負担金及び分担金

利用できるスマートフォン決済の種類

◆Pay B
◆LINE Pay
◆楽天銀行
◆PayPay
◆ゆうちょPay
◆auPAY

ご利用方法

アプリ名

登録方法

PayB

利用する金融機関に対応した「PayB」アプリをダウンロード

初回登録時のみ氏名・銀行口座等を登録

アプリのカメラ起動後、納付書のバーコードをスキャンし、支払用パスコードを入力し支払完了

LINE Pay

「LINE」アプリ内で銀行口座等によりあらかじめチャージ

メニューの「請求書支払い」を選択

納付書のバーコードをスキャンし、支払用パスコードを入力し支払完了

楽天銀行

「楽天銀行」アプリをダウンロード

アプリ内の「コンビニ支払」を選択

アプリのカメラ起動後、納付書のバーコードをスキャンし、暗証番号を入力し支払完了

PayPay

「PayPay」アプリをダウンロード

銀行口座等からあらかじめチャージ

アプリ内の「請求書払い」を選択し、「請求書を読み取る」または「スキャン支払い」を選択

アプリのカメラ起動後、納付書のバーコードをスキャン

表示内容を確認し、「支払う」を選択し、支払完了

ゆうちょPay

「ゆうちょペイ」アプリをダウンロード

取引暗証番号を入力

「コード読取」を選択し、起動したカメラで納付書のバーコードをスキャン

内容確認後、「お支払いへ進む」を選択し、支払完了

auPAY

「auPAY」アプリをダウンロード

TOP画面の「請求書支払い」を選択し、「バーコードを読み取る」を選択

アプリ内のカメラ起動後、納付書のバーコードをスキャン

内容確認後、「支払い確定」を選択し、支払完了

※いずれもスマートフォンでの手続きとなります。詳しくは、各ホームページをご覧ください。

ご利用の際の注意事項

◆コンビニ収納用バーコードが印字された納付書、口座振替不能通知書、督促状で、30万円以下の場合にご利用いただけます。
(ただし、LINE Payは、水道料金、下水道受益者負担金及び分担金については、5万円未満の場合のみのご利用となります。)
◆口座振替のように、一度のお手続きで以後の納付分を引き落すものではありません。納付書ごとのお手続きになります。
◆納期限を過ぎた納付書や、バーコードが汚れで読み取れない納付書などは、スマートフォン決済ではお支払いできません。
◆決済手数料は無料です。ただし、インターネット通信料は納付者負担となります。
 
※詳しくは、各ホームページをご覧ください。

軽自動車の納税証明書(車検用)について

 スマートフォン決済の場合は、納付書の「軽自動車納税証明書(継続検査用)」はお使いいただけません。
 納税証明書が必要な場合は、市の窓口で納税証明書を発行します。
 ただし、市が納付確認できるまで、1~2週間かかる場合がありますので、お急ぎの場合は、納付書裏面の金融機関、コンビニエンスストア等の窓口でお支払いください。