高齢者への補聴器購入費の助成を開始します
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月26日更新
萩市では、聴力機能の低下により日常生活に不便が生じている高齢者の方を対象に、円滑なコミュニケーションが維持できるよう、補聴器の購入費を助成します。
※購入前に申請が必要です。助成金の交付決定前に購入したものは助成対象外となりますのでお気を付けください。
※購入前に申請が必要です。助成金の交付決定前に購入したものは助成対象外となりますのでお気を付けください。
対象者
次の4つの要件すべてを満たす方が対象です。
1.萩市内に住所を有する65歳以上の方
2.聴覚障害による身体障害者手帳の交付を受けていない方
3.両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満で、耳鼻咽喉科の医師により、補聴器の装用が必要であると診断された方
4.過去5年間に補聴器購入の補助を受けたことがない方
1.萩市内に住所を有する65歳以上の方
2.聴覚障害による身体障害者手帳の交付を受けていない方
3.両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満で、耳鼻咽喉科の医師により、補聴器の装用が必要であると診断された方
4.過去5年間に補聴器購入の補助を受けたことがない方
助成内容
補聴器購入費の2分の1(上限30,000円)を助成します。
※ご注意ください
・ 購入前に交付申請が必要です。購入後の申請は助成対象外となります。
・ 萩市内の補聴器販売店での購入が対象です。インターネット販売、通信販売での購入は対象外です。
・ 管理医療機器として認定された補聴器が対象です。集音器は対象外です。。
・ 補聴器の修理、保守、電池交換及び付属品のみの購入に係る費用は対象外です。
・ 診察料、検査料及び意見書作成料等の受診費用は自己負担となります。
※ご注意ください
・ 購入前に交付申請が必要です。購入後の申請は助成対象外となります。
・ 萩市内の補聴器販売店での購入が対象です。インターネット販売、通信販売での購入は対象外です。
・ 管理医療機器として認定された補聴器が対象です。集音器は対象外です。。
・ 補聴器の修理、保守、電池交換及び付属品のみの購入に係る費用は対象外です。
・ 診察料、検査料及び意見書作成料等の受診費用は自己負担となります。
手続きの流れ
1.申請書を高齢者支援課、総合事務所、支所、出張所で受け取るか、市ホームページから印刷してください。
2.耳鼻咽喉科を受診し、医師から補聴器の装用が必要と認められたら、申請書の「医師の意見欄」の作成を依頼してください。
3.萩市内補聴器販売店で購入を予定する補聴器の「見積書」を作成してもらい、受け取ってください。
4.高齢者支援課(萩総合福祉センター1階3番窓口)に申請書(医師の意見欄記入後のもの)、見積書を提出してください。
5.助成決定者には市から交付決定通知書を送付します。
6.交付決定通知書が届いたら、見積書を依頼した販売店にて見積書に記載された補聴器を購入してください。
7.購入後、交付決定通知書に同封した「助成金請求書」、領収書を高齢者支援課に提出してください。請求書に記載された口座に助成金をお振込みします。
2.耳鼻咽喉科を受診し、医師から補聴器の装用が必要と認められたら、申請書の「医師の意見欄」の作成を依頼してください。
3.萩市内補聴器販売店で購入を予定する補聴器の「見積書」を作成してもらい、受け取ってください。
4.高齢者支援課(萩総合福祉センター1階3番窓口)に申請書(医師の意見欄記入後のもの)、見積書を提出してください。
5.助成決定者には市から交付決定通知書を送付します。
6.交付決定通知書が届いたら、見積書を依頼した販売店にて見積書に記載された補聴器を購入してください。
7.購入後、交付決定通知書に同封した「助成金請求書」、領収書を高齢者支援課に提出してください。請求書に記載された口座に助成金をお振込みします。
※申請書類につきましては、令和8年4月1日よりこちらのホームページでダウンロードいただけます。