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萩学なんでもBox

 
What's New !

・萩学なんでもBoxに4つの新しい仲間が加わりました!
・萩学なんでもBox制作ワークショップ「萩の色を染めるT・U」を行います。(12/1)
・萩学なんでもBoxの内容提案の募集をはじめました。(12/1)
・萩学なんでもBoxがグッドデザイン賞を受賞しました!(10/7)

 
萩博物館では、体験型展示物である「萩学なんでもbox」を設置しています。

「萩学なんでもBox」は、持ち運び可能な箱の中に、萩の歴史・文化・産業・自然などに関する様々なテーマに沿って、資料と情報を収めたものです。Boxの内容物は、自由に手に取って触れることができるようになっています。来館者は、資料や情報に直接触れることで、萩を再発見することができます。
 
萩学なんでもBox 展示室内の萩学なんでもBox
萩学なんでもBox
展示室内の萩学なんでもBox
 
萩学なんでもBoxって何?
博物館といえば、貴重な展示物をガラス越しに眺めるというイメージが強かったかも知れません。「萩学なんでもボックス」は、そうしたバリアーを取り払って誰もが気軽に手をとってみることができる新しいタイプの体験型の展示物です。
 
萩学なんでもBoxの特徴は?

博物館内だけでなく館外へ持ち出し、公民館や学校などで利用できます。また、視覚障がい者の方などにも、「触る」「聴く」「嗅ぐ」ことで内容を理解できるような工夫をしています。

 
萩学なんでもBoxの中身をのぞいてみよう!
現在公開している萩学なんでもボックスの中身をいくつかご紹介します。
萩焼ができるまで
萩焼ができるまで

萩焼に使われている土、釉薬の材料にさわったことはありますか?萩焼を焼く登り窯や「おに萩」と「ひめ萩」の違いをしっていますか?萩焼について、いろいろ紹介します。

松下村塾入門
松下村塾入門!
吉田松陰の開いた松下村塾とは、どのようなところだったのでしょうか。その建物の様子や若いころの松陰のすがたを紹介します。
裂き織りを着てみよう
裂き織りを着てみよう
萩では以前、さまざまな古布を裂いて糸状にして布を織る、「裂き織り」という方法がありました。「裂き織り」で織った作業着や、もとになる布、布の原料などに触ってみませんか?
 
 
 

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